内容分類 |
カテゴリ |
タイトル |
著者 |
巻 |
開始頁 |
号 |
キーワード |
・雲物理
・気象制御
・会議
|
シンポジウム |
 |
気象制御に関する第7回WMO科学会議に参加して |
里村雄彦
渡邊明
|
46 (1999年) |
513 |
8 |
気象制御
雲物理
WMO
|
・気象教育
|
天気の教室 |
 |
メソ気象力学の基礎(I) |
小倉義光
|
46 (1999年) |
525 |
8 |
メソ気象
気象力学
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中(間)規模擾乱
|
天気の教室 |
 |
メソ気象力学の基礎(II) |
小倉義光
|
46 (1999年) |
577 |
9 |
メソ気象
気象力学
|
・研究及び気象事業体制
|
気象談話室 |
 |
民間気象業務の現状―多様な気象情報と気象予報士の役割― |
田口晶彦
|
46 (1999年) |
595 |
9 |
気象情報
気象予報士
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中層大気(成層圏・中間圏)
・気候の変動
・気象学関連雑記
・気象事業
・人物
|
情報の広場 |
 |
50年間歩んできた地球物理の道 |
山元龍三郎
|
46 (1999年) |
607 |
9 |
気象力学
中層大気
気候の変動
気象学関連雑記
固体地球
人物
|
・大気化学
・気象統計
・人工衛星の技術と搭載用測器
|
情報の広場 |
 |
UARSデータに基づく大気微量成分統計量データベースの作成 |
中島英彰
横田達也
飯田隼人
笹野泰弘
|
46 (1999年) |
619 |
9 |
大気化学
気象統計
人工衛星の技術と搭載用測器
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中小規模大気擾乱
・熱帯気象
・大気境界層(乱流を含む)
・局地循環(熱的原因による)
・大気汚染
・海洋気象
・研究及び気象事業体制
|
解説 |
 |
研究生活半世紀こぼれ話―1999年度藤原賞受賞記念講演― |
浅井冨雄
|
46 (1999年) |
641 |
10 |
気象力学
中小規模大気擾乱
熱帯気象
大気境界層
局地循環
大気汚染
海洋気象
研究及び気象事業体制
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中小規模大気擾乱
|
天気の教室 |
 |
メソ気象力学の基礎(III) |
小倉義光
|
46 (1999年) |
669 |
10 |
メソ気象
気象力学
|
・気象学関連雑記
|
情報の広場 |
 |
大気科学雑誌の近年の傾向について―Bart Geerts―を読んで |
田中博
|
46 (1999年) |
705 |
10 |
気象学関連雑記
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中層大気(成層圏・中間圏)
・惑星気象
・会議
・大気物理化学
・大気化学
|
シンポジウム |
 |
第22回国際測地学地球物理学連合総会(IUGG99)報告 (1) |
廣田勇
他21名
|
47 (2000年) |
17 |
1 |
IUGG
気象力学
中層大気
超高層大気
惑星気象
大気化学
|
・大気汚染
・気象資料
|
解説 |
 |
歴史的な酸性雨観測データとなる1935-1961年の気象要覧「降水分析」の記録について |
石川百合子
|
47 (2000年) |
75 |
2 |
酸性雨
気象要覧
降水分析
|
・大気放射
・大気大循環
・中小規模大気擾乱
・極気象
・大気化学
・雲物理
・エーロゾル
・気候の変動
・水文気象
・観測技術
・会議
|
シンポジウム |
 |
第22回国際測地学地球物理学連合総会(IUGG99)報告 (2) |
岩崎俊樹
他25名
|
47 (2000年) |
97 |
2 |
IUGG
エアロゾル
放射
気候変動
雲力学
雲物理
リモートセンシング
気候モデル
水文気象
|
・気象教育
|
気象談話室 |
 |
サイエンスキャンプに参加しませんか? |
釜堀弘隆
|
47 (2000年) |
211 |
3 |
気象教育
研究現場体験
理科離れ対策
|
・総観気象(時系列を含む)
・天気予報
|
論文 |
 |
冬季西高東低気圧配置時の中部地方内陸部の気象の特徴 ?長野県大町市付近の天気を手掛かりとして? |
三村珪一
|
47 (2000年) |
821 |
12 |
西高東低気圧配置
内陸気象
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・気象学史
|
解説 |
 |
クラシック気象学―大気力学の発展に見る温故知新 |
廣田勇
|
48 (2001年) |
5 |
1 |
気象力学
気象学史
|
・会議
・気象学史
|
シンポジウム |
 |
英国王立気象学会150周年記念会議「千年紀における気象学」報告 |
榎本剛
|
48 (2001年) |
81 |
2 |
20世紀の気象学
21世紀の気象学
|
・天気予報
・研究及び気象事業体制
・気象学関連雑記
|
気象談話室 |
 |
世界の気象資格事情について |
小西雅子
|
48 (2001年) |
171 |
3 |
世界の気象の資格
気象予報士
気象報道
|
・熱帯気象
・台風
・会議
|
シンポジウム |
 |
第24回米国気象学会台風・熱帯気象会議参加報告 |
別所康太郎
那須野智恵
森一正
吉村純
筒井純一
西憲敬
大内知良
|
48 (2001年) |
393 |
6 |
米国気象学会
|
・都市気候
・生気象
・会議
|
シンポジウム |
 |
ICB-ICUC’99合同国際集会の報告 |
森牧人
一ノ瀬俊明
日下博幸
藤野毅
鈴木智恵子
|
48 (2001年) |
403 |
6 |
都市気候
生気象
|
・数値予報
・研究及び気象事業体制
|
情報の広場 |
 |
第2回気象庁モデルフォーラムについて |
足立崇
|
48 (2001年) |
497 |
7 |
数値予報モデル
気象庁モデルフォーラム
|
・雲物理
|
論文 |
 |
冬季越後山脈にかかるシーダビリティの高い雪雲の出現頻度―衛星赤外チャンネルデータとマイクロ波放射計データを用いた統計的評価― |
村上正隆
星本みずほ
折笠成宏
山田芳則
水野量
徳野正己
添田耕一
梶川正弘
池田明弘
伍井稔
|
48 (2001年) |
547 |
8 |
気象調節
気象改変
人工降雪
降雪雲
|
・極気象
・気候の変動
・会議
|
シンポジウム |
 |
極域気候変動に関する第2回和達国際会議報告 |
第2回和達国際会議実行委員会
|
48 (2001年) |
831 |
11 |
極気象
気候変動
会議
|
・気候の変動
・計算技術
|
シンポジウム |
 |
最先端並列計算機における次世代気候モデル開発に関わる第3回国際ワークショップ報告 |
山岸米二郎
志村和紀
宮内敦
石田信浩
荒川隆
沈学順
|
48 (2001年) |
843 |
11 |
分散メモリ型大規模並列計算機
並列計算技術
気象モデリング支援システム
|
・熱帯気象
・中層大気(成層圏・中間圏)
・レーダー
・大気物理化学
|
情報の広場 |
 |
始動した赤道大気レーダー:1.長かった夜明け前 |
加藤進
|
48 (2001年) |
849 |
11 |
熱帯気象
中層大気
レーダー
超高層大気
|
・気象学関連雑記
|
海外だより |
 |
ブラジルからの手紙(3)パンタナール紀行 |
松山洋
|
48 (2001年) |
921 |
12 |
気象学関連雑記
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中小規模大気擾乱
・中層大気(成層圏・中間圏)
・惑星気象
・大気化学
・古気候
・気候の変動
・天気予報
・気象災害
・植物と気象
・研究及び気象事業体制
・気候
|
解説 |
 |
日本気象学会2001年度春季大会シンポジウム「21世紀の気象学―将来展望―」の報告 はじめに |
今須良一
|
49 (2002年) |
5 |
1 |
気象学会
メソスケール気象
中層大気
惑星気象
大気化学
古気候
気候の変動
予報
気象災害
研究体制
海洋
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・惑星気象
|
解説 |
 |
日本気象学会2001年度春季大会シンポジウム「21世紀の気象学―将来展望―」の報告 1. 惑星科学としての力学・気候学 |
林祥介
|
49 (2002年) |
7 |
1 |
気象力学
惑星気象
|
・中小規模大気擾乱
・豪雨、雷雨
・天気予報
・気象災害
・研究及び気象事業体制
|
解説 |
 |
日本気象学会2001年度春季大会シンポジウム「21世紀の気象学―将来展望―」の報告 2. 防災・生活情報のためのメソ気象学 |
新野宏
|
49 (2002年) |
13 |
1 |
メソスケール気象
豪雨
雷雨
予報
気象災害
研究体制
|
・気候の変動
・植物と気象
|
解説 |
 |
日本気象学会2001年度春季大会シンポジウム「21世紀の気象学―将来展望―」の報告 4. 物質循環としての陸域・海洋生態系との相互作用(陸域) |
伊藤昭彦
|
49 (2002年) |
29 |
1 |
気候の変動
植物と気象
|
・気象一般
・気象学関連雑記
|
解説 |
 |
日本気象学会2001年度春季大会シンポジウム「21世紀の気象学―将来展望―」の報告 6. コメント1 |
松野太郎
|
49 (2002年) |
43 |
1 |
気象学の将来
|
・大気境界層(乱流を含む)
・大気光学
・計算技術
|
論文 |
 |
富山湾における上位蜃気楼の発生理由―気温の鉛直分布が示す新たな事実― |
木下正博
市瀬和義
|
49 (2002年) |
57 |
1 |
蜃気楼
暖気移流
局地気象
シミュレーション
|
・視程
・大気化学
・航空気象
・水文気象
・農業気象
・植物と気象
・気象制御
・会議
|
シンポジウム |
 |
第2回霧と霧水捕集に関する国際会議参加報告 |
阿部康一
他4名
|
49 (2002年) |
151 |
2 |
霧
霧水補集
露
大気化学
人工消散
水資源
航空気象
農業気象
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・大気放射
・中間大気の微量成分
・接地層
・大気化学
・雲物理
・エーロゾル
・大気候
・気候の変動
・レーダー気象学
・会議
|
シンポジウム |
 |
国際気象学・大気科学協会2001年会合(IAMAS2001)報告 |
住明正
他22名
|
49 (2002年) |
161 |
2 |
IAMAS
中層大気力学
大気放射
中層大気微量成分
陸面過程
大気化学
雲物理
エアロゾル
モンスーン
気候変動
レーダー気象
|
・気象学関連雑記
・中小規模大気擾乱
|
会員の広場 |
 |
地方においての調査研究 |
加治屋秋実
|
49 (2002年) |
188 |
2 |
気象学関連雑記
収束線
|
・気象教育
|
情報の広場 |
 |
地域気象教育プロジェクト「e-気象台&“こんにちは予報官です”」紹介 |
下山紀夫
他5名
|
49 (2002年) |
303 |
4 |
気象教育
インターネットホームページ
出前講座
|
・気象教育
|
研究会報告 |
 |
気象教育研究連絡会「岐阜県地域気象教育プロジェクト」報告 |
下山紀夫
他7名
|
49 (2002年) |
503 |
6 |
気象教育
インターネット
|
・研究及び気象事業体制
・気象制御
|
海外だより |
 |
モンゴルで経験した気象業務の四季―I 春と夏― |
駒林誠
|
49 (2002年) |
515 |
6 |
モンゴル気象業務
モンゴルの水文気象業務
降雹抑制
|
・水文気象
・気象災害
・研究及び気象事業体制
・気象教育
|
海外だより |
 |
モンゴルで経験した気象業務の四季―II 秋と冬― |
駒林誠
|
49 (2002年) |
579 |
7 |
河川の氷
豪雨
雪害(ゾド)
モンゴルのレーダー気象
農業気象業務
モンゴル国立大学
|
・豪雨、雷雨
・水文気象
・気象災害
|
解説 |
 |
日本気象学会2001年度秋季大会シンポジウム「東海豪雨―自然・都市・人間の関わり―」報告 5. 洪水と水害―自然と人との関わり― |
沖大幹
|
49 (2002年) |
640 |
8 |
豪雨
雷雨
水文気象
気象災害
|
・天気予報
・航空気象
・気象教育
|
気象談話室 |
 |
気象報道の現場から |
岩谷忠幸
|
49 (2002年) |
783 |
9 |
気象予報士
気象報道
気象キャスター
|
・気象学関連雑記
|
海外だより |
 |
ブラジルからの手紙(4)雨季の終わりのパンタナール調査 |
松山洋
|
49 (2002年) |
855 |
10 |
気象学関連雑記
|
・熱帯気象
・気候の変動
・大気境界層(乱流を含む)
・衛星気象学
|
解説 |
 |
大気と海洋の多様なる相互作用―2002年度日本気象学会賞受賞記念講演― |
謝尚平
|
49 (2002年) |
955 |
12 |
熱帯気象
気候の変動
大気境界層
衛星
|
・小気候
・衛星気象学
|
論文 |
 |
NOAA衛星画像とアメダスデータを用いたヤマセ日における雲の出現確率 |
高井博司
川村宏
|
49 (2002年) |
969 |
12 |
ヤマセ
衛星気象学
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・大気大循環
・中層大気(成層圏・中間圏)
|
解説 |
 |
ベルリン現象から50年―突然昇温研究の現代的意義― |
廣田勇
|
50 (2003年) |
5 |
1 |
気象力学
大気大循環
中層大気
成層圏突然昇温
非加速定理
平均子午面循環
力学上下結合
|
・水文気象
・気象事業
・気象学関連雑記
|
情報の広場 |
 |
モンゴル水文気象学協会設立について |
D. ダグワドルジ
|
50 (2003年) |
109 |
2 |
モンゴル水文気象学
|
・極気象
・会議
|
シンポジウム |
 |
第27回SCAR/大気物理化学作業委員会および物理科学常置委員会報告 |
山内恭
|
50 (2003年) |
255 |
4 |
極地気象
南極
|
・総観気象(時系列を含む)
・気象教育
|
気象談話室 |
 |
「雲解析事例集」と秋雨前線に伴う小低気圧の事例 |
小倉義光
|
50 (2003年) |
367 |
5 |
秋雨前線
気象教育
|
・熱帯気象
・気候の変動
|
シンポジウム |
 |
2002年西太平洋地球物理学会合(Western Pacific Geophysics Meeting )参加報告 |
塩竈秀夫
|
50 (2003年) |
461 |
6 |
熱帯気象
気候の変動
|
・会議
|
シンポジウム |
 |
メソ気象現象の予測と観測に関するミニフォーラム報告 |
斉藤和雄
中澤哲夫
|
50 (2003年) |
539 |
7 |
メソ気象
予測と観測
THORPEX
|
・極気象
・研究及び気象事業体制
|
解説 |
 |
3. 南極昭和基地における定常気象観測の歩みと現状 |
松原廣司
|
50 (2003年) |
599 |
8 |
南極
気象庁
|
内容分類 |
カテゴリ |
タイトル |
著者 |
巻 |
開始頁 |
号 |
キーワード |