内容分類 |
カテゴリ |
タイトル |
著者 |
巻 |
開始頁 |
号 |
キーワード |
・中小規模大気擾乱
・数値予報
・会議
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シンポジウム |
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局地モデルに関するミニワークショップの報告 |
中村一
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34 (1987年) |
239 |
4 |
局地モデルワークショップ
数値モデル
メソスケール
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・研究及び気象事業体制
・会議
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海外だより |
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メソスケールデータ同化に関するNCAR夏期コロキウム参加報告 |
青梨和正
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38 (1991年) |
64 |
1 |
メソスケール
NCAR
コロキウム
報告
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・レーダー
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解説 |
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1992年度日本気象学会春季大会シンポジウム「新しい観測システム」の報告 4. ドップラーレーダーによるメソスケール擾乱の把握 |
大野久雄
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40 (1993年) |
19 |
1 |
メソスケール擾乱
ドップラーレーダー
|
・数値予報
|
解説 |
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1993年度日本気象学会春季大会シンポジウム「メソスケールの気象予測―展望と課題―」の報告 2. メソスケール数値予報の現状と将来 |
瀬上哲秀
|
40 (1993年) |
813 |
11 |
メソスケールモデル
|
・レーダー
・中(間)規模擾乱
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短報 |
 |
単一ドップラーレーダーによる上層風推定の精度 |
立平良三
鈴木修
|
41 (1994年) |
761 |
11 |
ドップラーレーダー
上層風観測
メソスケール系
|
・中小規模大気擾乱
・中気候
|
論文 |
 |
冬季季節風時にみられる東北日本の100km から数100km スケールの降水変動 |
児玉安正
中山高徳
尾崎尚則
|
42 (1995年) |
85 |
2 |
豪雪
メソスケール降水
|
・数値予報
・会議
|
シンポジウム |
 |
狭領域および可変解析度モデルに関する国際ワークショップの報告 |
栗原和夫
瀬古弘
加藤輝之
郷田治稔
|
43 (1996年) |
567 |
8 |
メソスケール数値予報
狭領域モデル
可変解像度モデル
|
・局地風(地形風)
・数値予報
|
シンポジウム |
 |
第2回メソスケール数値予報モデル国際相互比較実験ワークショップの参加報告 |
栗原和夫
加藤輝之
永田雅
|
44 (1997年) |
399 |
6 |
山岳波
数値モデル
メソスケールモデル
COMPARE
|
・中小規模大気擾乱
・豪雨、雷雨
・水文気象
|
シンポジウム |
 |
国際シンポジウム「東アジアのメソスケール水循環と豪雨」の報告 |
武田喬男
他5名
|
45 (1998年) |
793 |
10 |
メソスケール
水循環
豪雨
|
・海陸風
・接地層
|
論文 |
 |
数値モデルによる土佐湾沿岸域での冬季の海風循環についての考察 |
吉兼隆生
鵜野伊津志
千葉修
|
46 (1999年) |
657 |
10 |
メソスケール数値モデル
海風循環
|
・総観気象(時系列を含む)
・中小規模大気擾乱
|
天気の教室 |
 |
梅雨前線と豪雨 |
二宮洸三
|
47 (2000年) |
27 |
1 |
梅雨前線
豪雨
メソスケール対流系
梅雨の階層構造
|
・数値予報
|
情報の広場 |
 |
NHM統合環境の紹介―パソコン版気象研究所非静力学モデル(NHM)― |
上野幹雄
他5名
|
47 (2000年) |
289 |
4 |
メソスケールモデル
数値実験
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中小規模大気擾乱
・中層大気(成層圏・中間圏)
・惑星気象
・大気化学
・古気候
・気候の変動
・天気予報
・気象災害
・植物と気象
・研究及び気象事業体制
・気候
|
解説 |
 |
日本気象学会2001年度春季大会シンポジウム「21世紀の気象学―将来展望―」の報告 はじめに |
今須良一
|
49 (2002年) |
5 |
1 |
気象学会
メソスケール気象
中層大気
惑星気象
大気化学
古気候
気候の変動
予報
気象災害
研究体制
海洋
|
・中小規模大気擾乱
・豪雨、雷雨
・天気予報
・気象災害
・研究及び気象事業体制
|
解説 |
 |
日本気象学会2001年度春季大会シンポジウム「21世紀の気象学―将来展望―」の報告 2. 防災・生活情報のためのメソ気象学 |
新野宏
|
49 (2002年) |
13 |
1 |
メソスケール気象
豪雨
雷雨
予報
気象災害
研究体制
|
・中小規模大気擾乱
・雲物理
・レーダー気象学
|
解説 |
 |
雲力学事始め(雲物理学、およびメソスケール大気水循環の研究)―2001年度藤原賞受賞記念講演― |
武田喬男
|
49 (2002年) |
109 |
2 |
曇力学
積乱雲
積乱雲群
メソスケール降水現象
自己組織化
|
・数値予報
・計算技術
|
論文 |
 |
1方向ネスティング手法に適した側面境界条件 |
中西幹郎
|
49 (2002年) |
117 |
2 |
メソスケールモデル
ネスティング
側面境界条件
|
・中小規模大気擾乱
・豪雨、雷雨
|
解説 |
 |
日本気象学会2001年度秋季大会シンポジウム「東海豪雨―自然・都市・人間の関わり―」報告 はじめに |
田中浩
|
49 (2002年) |
607 |
8 |
メソスケール
|
・熱帯気象
・中小規模大気擾乱
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
|
解説 |
 |
台風と熱帯擾乱に関する研究:CISK とメソスケールの理解― |
山岬正紀
|
50 (2003年) |
137 |
3 |
台風
熱帯擾乱
CISK
メソスケール現象
クラウドクラスター
積雲対流のパラメタリゼーション
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中小規模大気擾乱
・台風
・惑星気象
・大気化学
・エーロゾル
・大気候
・水文気象
・観測技術
・会議
|
シンポジウム |
 |
アジア-オセアニア地球科学会(AOGS)第1回大会・アジア太平洋水文水資源協会(APHW)第2回国際会議合同大会報告 |
蔵治光一郎
他14名
|
52 (2005年) |
171 |
3 |
AOGS
APHW
エントロピー
メソスケール気象
台風
惑星気象
大気化学
物質循環
ダスト
モンスーン
水文気象
GPS
マイクロ波
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中(間)規模擾乱
・極気象
|
解説 |
 |
ポーラーロウの理想化実験-2009年度山本・正野論文賞受賞記念講演- |
柳瀬亘
|
57 (2010年) |
372 |
6 |
ポーラーロウ
メソスケール低気圧
数値シミュレーション
|
・数値予報
・計算技術
|
新用語解説 |
 |
GPUコンピューティング |
青木尊之
|
58 (2011年) |
657 |
7 |
GPU
CUDA
メソスケール・モデル
|
・気象災害
・研究技術
・研究及び気象事業体制
|
解説 |
 |
2.「シビア現象」の理解・予測への課題と期待 |
新野宏
|
59 (2012年) |
533 |
7 |
シビア現象
メソスケール
|
・中小規模大気擾乱
・航空気象
・人工衛星の技術と搭載用測器
|
新用語解説 |
 |
ラピッドスキャン |
太原芳彦
毛利浩樹
|
60 (2013年) |
415 |
5 |
メソスケール擾乱
航空気象
静止気象衛星
|
・中小規模大気擾乱
・竜巻
|
調査ノート |
 |
2015年8月12日につくば市で観測されたメソサイクロンに伴うWall Cloud |
荒木健太郎
益子渉
加藤輝之
南雲信宏
|
62 (2015年) |
953 |
11 |
Wall Cloud
メソサイクロン
メソスケール環境場
|
・数値予報
|
解説 |
 |
気象庁非静力学モデルの現業化とメソスケール気象予測の高度化研究―2015年度岸保賞受賞記念講演― |
斉藤和雄
|
63 (2016年) |
69 |
2 |
非静力学モデル
メソスケール気象予測
数値予報
|
・数値予報
・気象災害
・豪雨、雷雨
・竜巻
・台風
|
解説 |
 |
3.「京」によるメソ気象予測研究の最前線 |
斉藤和雄
|
64 (2017年) |
336 |
5 |
メソ気象予測
スパコン
メソスケール気象災害
雲解像モデル
ハイパフォーマンスコンピューティング
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中小規模大気擾乱
・豪雨、雷雨
|
新用語解説 |
 |
湿潤絶対不安定層(MAUL) |
竹見哲也
|
70 (2023年) |
553 |
11 |
大気熱力学
静的安定度
メソスケール気象学
豪雨
|
・総観気象(時系列を含む)
・中小規模大気擾乱
|
論文 |
 |
1970年6月25-26日に観測された日本近傍の梅雨前線に並んだメソスケール降水系 |
二宮洸三
|
71 (2024年) |
143 |
4 |
梅雨前線
メソスケール降水系
|
内容分類 |
カテゴリ |
タイトル |
著者 |
巻 |
開始頁 |
号 |
キーワード |