内容分類 |
カテゴリ |
タイトル |
著者 |
巻 |
開始頁 |
号 |
キーワード |
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中層大気(成層圏・中間圏)
・会議
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シンポジウム |
 |
日米セミナー「中層大気力学」の報告 |
廣田勇
林祥介
山中大学
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30 (1983年) |
133 |
3 |
中層大気
力学
日中セミナー
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
|
論文 |
 |
non-hydrostatic model による二次元山岳波のsimulation |
栗原和夫
|
31 (1984年) |
687 |
11 |
non-hydrostatic model
ニ次元山岳波
非静力学モデル
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・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・大気大循環
・会議
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シンポジウム |
 |
大気力学京都国際セミナーの報告 |
廣田勇
|
33 (1986年) |
575 |
11 |
大気力学
京都国際セミナー
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
|
解説 |
 |
力学系概観 |
金久博忠
|
34 (1987年) |
135 |
3 |
力学系
気象力学
摂動
分岐
カタストロフィー
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・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・計算技術
・気象教育
|
解説 |
 |
譬え話あれこれ |
廣田勇
|
34 (1987年) |
603 |
10 |
気象教育
気象力学
数値モデル
論理
|
・大気大循環
・気候の変動
・数値予報
|
解説 |
 |
地球回転と大気海洋力学―その新しい連携― |
内藤勲夫
|
35 (1988年) |
291 |
5 |
大気海洋力学
地球回転
地球内部ダイナミックス
|
・研究及び気象事業体制
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研究機関めぐり |
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九州大学応用力学研究所 |
山形俊男
|
35 (1988年) |
631 |
10 |
九州大学応用力学研究所
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・惑星気象
・人工衛星の技術と搭載用測器
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シンポジウム |
 |
ヘルシンキCOSPAR総会の報告(惑星大気力学関係) |
山中大学
|
36 (1989年) |
59 |
2 |
COSPAR
惑星大気観測
惑星大気力学
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・惑星気象
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・気象一般
|
解説 |
 |
昭和63年度山本賞受賞記念講演―木星の大赤斑は、モドンか? |
矢野順一
|
36 (1989年) |
261 |
5 |
木星型大気
熱地衡風力学
モドン
山本賞
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・極気象
・中間大気の微量成分
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シンポジウム |
 |
平成元年度日本気象学会春季大会シンポジウム―「オゾン層の科学―現状と課題」の報告 2.オゾン層の力学 |
神沢博
|
37 (1990年) |
25 |
1 |
オゾン
輸送
うず拡散
南極オゾンホール
力学
|
・大気境界層(乱流を含む)
・局地風(地形風)
・語学、用語、論文の書き方
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新用語解説 |
 |
力学的に誘起されたフェーン |
猪川元興
|
37 (1990年) |
420 |
6 |
力学的フェーン
|
・会議
・海洋
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シンポジウム |
 |
第22回海洋流体力学リェージュ国際コロキウム(氷海と氷縁域:物理、化学、生物諸過程と相互作用)に参加して |
白澤邦男
|
38 (1991年) |
33 |
1 |
氷海
氷縁域
流体力学
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
|
解説 |
 |
大気大規模運動における準定常状態 |
向川均
|
38 (1991年) |
185 |
4 |
山本賞
天候レジーム
準定常状態
力学系理論
|
・数値予報
・局地風(地形風)
|
論文 |
 |
非静水圧ネスティングモデルによる局地風系のシミュレーション |
斉藤和雄
猪川元興
|
39 (1992年) |
615 |
10 |
非静水圧(非静力学)モデル
ネスティング
局地風系
|
・中間大気の微量成分
|
シンポジウム |
 |
第16回国際オゾンシンポジウム報告 |
小川利紘
他6名
|
40 (1993年) |
55 |
1 |
オゾン
PSCs(極域成層圏雲)
オゾンホール
ピナツボ火山噴火
化学過程と力学過程
気候
北極
南極
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中層大気(成層圏・中間圏)
|
解説 |
 |
簡単化された非線型モデルによる大気循環形態の研究―1992年度日本気象学会賞受賞記念講演― |
余田成男
|
40 (1993年) |
145 |
3 |
非線型力学系
中層大気循環
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
|
シンポジウム |
 |
第10回大気・海洋の波と安全性に関する研究集会の報告 |
石岡圭一
佐藤薫
佐藤正樹
高橋正明
野沢徹
堀之内武
山根省三
余田成男
|
43 (1996年) |
113 |
2 |
気象力学
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・計算技術
|
シンポジウム |
 |
第9回数値流体力学シンポジウムに参加して |
木村智博
|
43 (1996年) |
559 |
8 |
数値流体力学(CFD)
シミュレーション
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・気候の変動
|
情報の広場 |
 |
気象研究ノート第186号「気象力学から気候力学へ」の発刊に当たって |
住明正
|
43 (1996年) |
586 |
8 |
気象力学
気候力学
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・数値予報
|
解説 |
 |
プリミティブ方程式大気モデル―1996年度日本気象学会藤原賞受賞記念講演― |
笠原彰
|
44 (1997年) |
221 |
4 |
気象力学
数値予報
プリミティブ方程式
大気モデル
|
・中小規模大気擾乱
・数値予報
|
シンポジウム |
 |
第2回非静力学モデリング短期数値予報国際ワークショップ参加報告 |
栗原和夫
斉藤和雄
加藤輝之
|
45 (1998年) |
389 |
5 |
非静力学モデル
短期数値予報
国際ワークショップ
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・衛星気象学
|
解説 |
 |
新しい現象論―衛星観測のもたらしたもの― |
廣田勇
|
46 (1999年) |
5 |
1 |
気象力学
大気大循環
衛星観測
|
・気象教育
|
天気の教室 |
 |
メソ気象力学の基礎(I) |
小倉義光
|
46 (1999年) |
525 |
8 |
メソ気象
気象力学
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中(間)規模擾乱
|
天気の教室 |
 |
メソ気象力学の基礎(II) |
小倉義光
|
46 (1999年) |
577 |
9 |
メソ気象
気象力学
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中層大気(成層圏・中間圏)
・気候の変動
・気象学関連雑記
・気象事業
・人物
|
情報の広場 |
 |
50年間歩んできた地球物理の道 |
山元龍三郎
|
46 (1999年) |
607 |
9 |
気象力学
中層大気
気候の変動
気象学関連雑記
固体地球
人物
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中小規模大気擾乱
・熱帯気象
・大気境界層(乱流を含む)
・局地循環(熱的原因による)
・大気汚染
・海洋気象
・研究及び気象事業体制
|
解説 |
 |
研究生活半世紀こぼれ話―1999年度藤原賞受賞記念講演― |
浅井冨雄
|
46 (1999年) |
641 |
10 |
気象力学
中小規模大気擾乱
熱帯気象
大気境界層
局地循環
大気汚染
海洋気象
研究及び気象事業体制
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中小規模大気擾乱
|
天気の教室 |
 |
メソ気象力学の基礎(III) |
小倉義光
|
46 (1999年) |
669 |
10 |
メソ気象
気象力学
|
・気象力学(熱学、地球流体力学を含む)
・中層大気(成層圏・中間圏)
・惑星気象
・会議
・大気物理化学
・大気化学
|
シンポジウム |
 |
第22回国際測地学地球物理学連合総会(IUGG99)報告 (1) |
廣田勇
他21名
|
47 (2000年) |
17 |
1 |
IUGG
気象力学
中層大気
超高層大気
惑星気象
大気化学
|
・大気放射
・大気大循環
・中小規模大気擾乱
・極気象
・大気化学
・雲物理
・エーロゾル
・気候の変動
・水文気象
・観測技術
・会議
|
シンポジウム |
 |
第22回国際測地学地球物理学連合総会(IUGG99)報告 (2) |
岩崎俊樹
他25名
|
47 (2000年) |
97 |
2 |
IUGG
エアロゾル
放射
気候変動
雲力学
雲物理
リモートセンシング
気候モデル
水文気象
|
・数値予報
・計算技術
|
シンポジウム |
 |
第3回非静力学モデリング短期数値予報国際ワークショップ参加報告 |
斉藤和雄
加藤輝之
永戸久喜
清野直子
村田昭彦
|
47 (2000年) |
203 |
3 |
非静力学モデル
国際ワークショップ
|
内容分類 |
カテゴリ |
タイトル |
著者 |
巻 |
開始頁 |
号 |
キーワード |