内容分類 |
カテゴリ |
タイトル |
著者 |
巻 |
開始頁 |
号 |
キーワード |
・生気象
・気候の変動
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論文 |
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日本の低温死亡率の地域性と変動および気温との関係 |
藤部文昭
松本淳
鈴木秀人
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66 (2019年) |
513 |
8 |
低温
死亡率
気候変動
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・大気大循環
・熱帯気象
・気候の変動
・会議
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シンポジウム |
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第27回国際測地学・地球物理学連合(IUGG)総会への参加報告 |
関澤偲温
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66 (2019年) |
743 |
11 |
大気海洋相互作用
気候変動
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・台風
・数値予報
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気象談話室 |
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20世紀の気候変動と人為的エアロゾルの影響−気象学史研究会講演より− |
大村纂
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67 (2020年) |
413 |
7 |
気候変動
人為的エアロゾル
温室効果
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・気候の変動
・文献、刊行物
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気象業務の窓 |
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「日本の気候変動2020―大気と陸・海洋に関する観測・予測評価報告書―」の紹介 |
文部科学省研究開発局環境エネルギー課
気象庁大気海洋部気象リスク対策課気候変動対策推進室
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68 (2021年) |
349 |
7 |
日本の気候変動2020
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・大気候
・気候の変動
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解説 |
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数値モデルを用いた気候変動研究―2021年度藤原賞受賞記念講演― |
鬼頭昭雄
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69 (2022年) |
5 |
1 |
GCM
気候変動
温暖化予測
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・豪雨、雷雨
・気候の変動
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短報 |
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アメダス3時間積算降水量でみた集中豪雨事例発生頻度の過去45年間の経年変化 |
加藤輝之
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69 (2022年) |
247 |
5 |
集中豪雨
局地的大雨
気候変動
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・古気候
・気候の変動
・研究及び気象事業体制
・気象学史
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研究会報告 |
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第10回気象学史研究会「気候変動解明への歴史からのアプローチ」を開催 |
気象学史研究連絡会
財部香枝
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69 (2022年) |
401 |
7 |
気象学史
気候変動
古気候
社会変動
研究連絡会
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・古気候
・気候の変動
・研究及び気象事業体制
・気象学史
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研究会報告 |
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第11回気象学史研究会「古典籍・古文書の自然現象記録を用いた気候復元と気候変動」を開催 |
気象学史研究連絡会
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70 (2023年) |
17 |
1 |
気象学史
研究連絡会
気候変動
古気候
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・小気候
・気候の変動
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解説 |
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領域気候モデルを用いた日本の地域気候変化予測に関する研究―2020年度正野賞受賞記念講演― |
川瀬宏明
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70 (2023年) |
139 |
4 |
地域気候変動予測
領域気候モデル
ダウンスケーリング
降雪・積雪
極端気象
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・気象災害
・台風
・豪雨、雷雨
・竜巻
・気候の変動
・数値予報
・水文気象
・研究及び気象事業体制
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研究会報告 |
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2023年度春季大会専門分科会「激甚化・頻発化する気象災害の軽減に気象学と関連研究はどう貢献するか?」報告 |
橋田俊彦
竹見哲也
坪木和久
中村尚
伊藤耕介
山田広幸
佐々浩司
川瀬宏明
森信人
大津山堅介
花島誠人
黒良龍太
竹之内健介
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70 (2023年) |
599 |
12 |
気象災害
台風
豪雨
竜巻
極端気象
気候変動適応
災害リスク
地域防災
災害対応
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・大気大循環
・総観気象(時系列を含む)
・中小規模大気擾乱
・極気象
・中層大気(成層圏・中間圏)
・気候の変動
・海洋気象
・会議
・海洋
・固体地球
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研究会報告 |
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研究集会「大気海洋結合系の変動・変化と広域・持続的な異常天候」の報告 |
見延庄士郎
藤原圭太
菅野湧貴
林未知也
倉持将也
塩崎公大
榎本剛
吉田聡
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71 (2024年) |
205 |
5 |
異常気象
地球温暖化
気候変動
数値モデル
データ同化
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・会議
・気候の変動
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シンポジウム |
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気候科学はどこへ向かうか?―WCRPオープンサイエンス会議報告― |
廣田渚郎
Irina Melnikova
佐藤雄亮
新田友子
鈴木和良
渡部雅浩
河宮未知生
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71 (2024年) |
339 |
8 |
国際会議
気候変動
WCRP
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内容分類 |
カテゴリ |
タイトル |
著者 |
巻 |
開始頁 |
号 |
キーワード |